{"title":"Available","description":"","products":[{"product_id":"bjfedynard","title":"BJFE Dyna Red Distortion","description":"BJFE Dyna Red Distortion（DRD）は、ダイナミックでハーモニック、そして“プレキシ”の風合いを持つディストーションペダルで、2001年5月9日にリリースされました。DRDは、クランチ的なローゲインからヘヴィでザクザクとした音色まで、クリーンアンプで作ることができます。Driveノブが12時より左側に設定されていればピッキングで歪みを調整できるダイナミックなディストーションとなり、12時を超えて高く設定すれば、より強い歪みが常に得られるフルディストーションとなります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e特にクリーンアンプにDRDを使うと、簡単に思い通りの歪みを調整することができるようになります。特にLGWを前段に設置すると、快適なプレイングで、明瞭なサウンドが特徴です。特にVox系のアンプには最高のセッティングとなるでしょう。LGW以外にも、EGDMやHBODとの組み合わせは最高です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、DRDは歪ませたアンプとも相性が良いですが、アンプの特性や設定によっては少し“ザクザク感”が強くなる場合もありますので、DRDとアンプ側の設定でスウィートスポットを探してみてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e最初期のDRDは、“Fuzz 2”と呼ばれていました（“Fuzz 1”はBBOD）。実際、DRDはBBODの“ビッグ・バッド・ブラザー”です。100％オリジナルデザイン、ハンドメイドで最高のコンポーネンツを用いて制作しています。トゥルーバイパスで、1つ1つを個別に調整して制作しています。どの個体も音色はワンダフルです。前述の様々なペダルはもちろんですが、設計時はBBODを前段に設置しての同時使用を想定していました。BBODとDRDを組み合わせると、ワイドなトーンパレットが手に入ります。スウィートなオーバードライブ、クランチなディストーションから、ファズの領域にまで踏み込めます。BBODよりもDRDの方がダイナミックでコンプレッションも低め、同時にゲインは高めでハイミッドはBBODの方が、ローミッドはDRDの方が強いです。ローエンドはDRDの方が強くなり、トップエンドは全く違う音を出します。トーンはよりアグレッシブとなり、ザクザク感も強く出ます。積極的にピッキングの強弱を付けたプレイングに向いています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBBODがブルースのテリトリーであるスムースな“ミスティックマイル”だとすれば、DRDはまるで“地獄へのハイウェイ”を走っているかのようです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e初期のDRDはニトロセルロースラッカーフィニッシュのフラットなレッドカラーでしたが、2004年以降は立体的なオイルベースのカラーに変更されています。元々は低出力のハムバッカーやP-90ピックアップに適した歪みとして開発されました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eかつて作られたDRDのレアモデルとして“Dynamic Orange Distortion”や“Doc Rock's Distortion”、またブルーLEDを搭載したバージョンが存在しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDISTノブは歪みの強さとサステインを調整します。低く設定すればセンシティブで、強く弦を弾くと歪みが乗るようなディストーションとして、高く設定すればコンプレッションが強くなり、タッチセンシティブなサウンドから安定志向な音色へと変貌を遂げます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eですが音は明瞭で、また長いサステインも特徴です。このノブを12時より低く設定すると、ゲインブースターのように使うこともできます。DRDの前段にオーバードライブを設置したり、ヘヴィなディストーションをギターのVolumeでクリーンまで調整したい場合にも有効です。11時あたりから設定を始めてみてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eTrebleノブはアウトプットシグナルの高域を調整します。また、エフェクトON\/OFFでの音色のバランスコントロールとしても有効です。DRDは高いトレブルレスポンスを持っているため、クリーンサウンドをブライト気味に設定している場合、このノブを下げて設定すればON時に高域がうるさくなるようなこともありません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e逆に、12時を越えて設定すれば、音色のブリリアンスを増強できます。このノブは12時の位置から設定を始めてみてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eVol.ノブはエフェクトON\/OFFでの音量のバランスを調整します。はじめは12時からほんの少し下げたくらいに設定し、そこから音色を調整します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDRDは、ギターピックアップに合わせた高いインプットインピーダンスを持ち、アウトプットはギターアンプや多くのエフェクター、テープエコーに合わせた、最大約20Kの値に設定されています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDRDは6F22 9Vバッテリー、またはスタンダードな2.1mmバレルタイプのセンターマイナスDC9Vアダプターで動作します。消費電流は約3.9mA（エフェクトOFF時は2.8mA）です。供給電圧が6Vまで下がると音色がこもり、またLEDも暗くなります。その時は電池を交換するか、接続しているアダプターを確認してみてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e種類：ディストーション\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアダプター：9Vセンターマイナス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e電池駆動：9V電池\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコントロール：Vol、Dist.、Treble","brand":"BJFE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35864785191078,"sku":"4560440835816","price":59950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/files\/Dyna-Red-Distortion-01.png?v=1736385868"},{"product_id":"bjfebb","title":"BJFE Buzz Bender","description":"\u003cp\u003eBJFE Buzz Benderは、英国製ヴィンテージファズのなかでも異彩を放つBuzzaroundを基に制作されたファズペダルです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eVノブは全体の音量を調整します。\u003cbr\u003eAノブはファズ全体の歪みやバランスを調整します。設定により音量にも影響します。\u003cbr\u003eTノブは主に高域を中心に音色を調整します。\u003cbr\u003eWPノブはファズの歪みの質感を調整します。動かすときにカサカサとノイズが出ますが正常な動作です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBuzz Benderは6F22 9Vバッテリー、またはスタンダードな2.1mmバレルタイプのセンターマイナスDC9Vアダプターで動作します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e種類：ファズ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアダプター：9Vセンターマイナス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e電池駆動：9V電池\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコントロール：\u003cspan\u003eV、A、T、WP\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BJFE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35864786895014,"sku":"4562459891562","price":69850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/files\/Buzz_Bender-01.png?v=1759384051"},{"product_id":"bjfebbm1","title":"BJFE Bone Bender Mark1","description":"\u003cp\u003eBJFE Bone Bender MkI(BBI)は、伝説のヴィンテージファズペダル、Tone Bender MkIをベースとして制作されたBJFEバージョンのベンダーファズです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそのサウンドはオーバードライブのようにも使うことのできるコントローラブルなファズペダルで、ギターのVolumeコントロールや手元の力加減などで簡単に音色の表情を変えることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、Biasコントロールを搭載したことで、ほとんど歪みのかからない独特の雰囲気を持つクリーントーンから、現代的なバランスの良い強めの歪みまで、ペダル全体のキャラクターをコントロールすることもできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eVOLノブは全体の音量を調整します。\u003cbr\u003eATTACKノブは歪みの強さの調整です。Biasノブと組み合わせることで歪みの強さを変えることができます。Biasノブは歪み全体の質感を調整します。基本的に下げると歪みが弱く、上げると歪みが強くなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBBIは6F22 9Vバッテリー、またはスタンダードな2.1mmバレルタイプのセンターマイナスDC9Vアダプターで動作します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e種類：ファズ（ギター用)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアダプター：9Vセンターマイナス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e電池駆動：9V電池\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコントロール：VOL、ATTACK、Bias\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BJFE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35864787124390,"sku":"4562459881389","price":76450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/files\/BoneBenderMark1-01.png?v=1786068592"},{"product_id":"moodybonebender1","title":"Moody Sounds BJFE Bone Bender 1 Kit","description":"\u003cspan size=\"-1\"\u003eMoody Sounds BJFE Bone Bender 1 Kitは、BJFEからも発売されているBone Bender MkIを制作するためのキットです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 伝説のヴィンテージファズペダル、Tone Bender MkIをベースとして制作されたファズペダル、Bone Bender MkIのサウンドはオーバードライブのようにも使うことのできるコントローラブルなファズペダルで、ギターのVolumeコントロールや手元の力加減などで簡単に音色の表情を変えることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e ハイゲインなトランジスタを2つ搭載し、片方はバッファードされてインピーダンスをマッチングします。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e オリジナルベンダーファズに比べ、Bone Benderには多くの改良が施されています。まずは音。ソリッドでヘヴィなゲルマニウムサウンドであり、倍音成分も豊かです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e また、音量も現代のシーンに合わせてコントロールできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e ATTACKコントロールも、オリジナルとは違った方法で接続されており、トーンベンダーならではのサウンド特性を維持しながら、より違ったスペクトルのサウンドを実現します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e また、トリムポットによりAC127トランジスタを独立してhFE値を調整し、音色を微調整することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 最初のインピーダンス整合はJFETとし、オリジナルペダルよりも高いインプットインピーダンスを実現しました。より多くの機器と素直に接続することができ、ノイズも抑えることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e VOLノブは全体の音量を調整します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e ATTACKノブは歪みの強さの調整です。トリムポットと組み合わせることで歪みの強さを変えることができます。2つのトリムポットのバランスでも音色が変化します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e","brand":"Moody Sounds","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35979781570726,"sku":"4562459886728","price":20020.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/products\/imgrc0075420248.jpg?v=1599107233"},{"product_id":"moodybonebender2","title":"Moody Sounds BJFE Bone Bender 2 Kit","description":"Moody Sounds BJFE Bone Bender 2 Kitは、BJFEからも発売されているBone Bender MkIを制作するためのキット、BJFE Bone Bender 1 Kitを発展させたキットです。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Tone Bender MkIをベースとして制作されたファズペダル、Bone Bender MkIに追加のゲインステージを加え、Tone、Volume、Fuzz、Saturationコントロールで音色を制御します。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e FuzzとSaturationコントロールはどちらもゲインとファズのコントロールで、組み合わせることで細かく音色をコントロールできます。Toneコントロールは低域をカットして鋭い音色を作ります。最小設定ではフルレンジなトーンとなります。広くゲインを設定することができ、最終的な音量をVolumeでコントロールします。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Bone Bender 1はAC127トランジスタを2つ搭載し、片方はバッファードされてインピーダンスをマッチングします。これはBone Bender 2にも受け継がれています。\u003cbr\u003e オリジナルベンダーファズに比べ、Bone Benderには多くの改良が施されています。まずは音。ソリッドでヘヴィなゲルマニウムサウンドであり、倍音成分も豊かです。また、音量も現代のシーンに合わせてコントロールできます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e トリムポットによりAC127トランジスタを独立してhFE値を調整し、音色を微調整することができます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 最初のインピーダンス整合はJFETとし、オリジナルペダルよりも高いインプットインピーダンスを実現しました。より多くの機器と素直に接続することができ、ノイズも抑えることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"Moody Sounds","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35979781767334,"sku":"4562459887923","price":21780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/products\/imgrc0076789595.jpg?v=1599107235"},{"product_id":"moodyfuzz109","title":"Moody Sounds BJFE Fuzz 109 Kit","description":"Moody Sounds BJFE Fuzz 109 Kitは、BJFEからも発売されているFuzz 109を制作するためのキットです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e Fuzz 109は、クラシックファズの代名詞的存在、BC109ファズフェイスのBJFEバージョンです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 単にヴィンテージファズフェイスをそのまま再現したものではなく、BJFEらしくバランスの良い現代的なサウンドを作ることもできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e パッシブコンポーネンツと攻撃的なBC109Cシリコントランジスタを使用し、トリムポットでさらに広くファズフレイバーを味わうこともできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 抵抗とコンデンサの値も丁寧に選別しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e ゲルマニウムバージョンのSparkle Faceと基本的には同じで、違いはトランジスタのみですが、Fuzzポットの値を5kとすることで低く設定して使うこともできるようになりました。さらにインプットインピーダンスを高める回路を追加しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e Volノブは全体の音量を調整します。オリジナルヴィンテージモデルとは違い、よりラウドな出力も可能です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e Fuzzノブは歪みの強さ、音のサステインをコントロールできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e このコントロールはオリジナルファズフェイスのように、基本的にほぼフルアップで使うことを想定されています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 4時あたりの位置ではおとなしくクリーンなファズトーンとなり、そこから最後に一気にゲインが高くなります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e フルアップにすれば現代的なゲインの激しいファズサウンドになります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e Saturationノブは音色全体を微調整します。音の飽和感をコントロールするため、バランスを保ったまま音色の持つ雰囲気、風合いをコントロールできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"Moody Sounds","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35979782488230,"sku":"4562459886735","price":18150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/products\/imgrc0075420250.jpg?v=1599107236"},{"product_id":"moodybjfe","title":"Moody Sounds BJFE PNP Germanium Booster Kit","description":"”正しい”ヴィンテージサウンドについての議論は尽きることがありません。\u003cbr\u003e 果たしてそこに正解があるのかはともかく、Moody Sounds BJFE PNP Germanium Booster Kitは、70年代のサウンドに欠かせないブースターを作るためのキットです。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 70年代のサウンドを作るために、当時多く使用されたブースターを作ろうとすると、ある問題が起こります。\u003cbr\u003e 現代のエフェクターの多くはNPNトランジスタに合わせて設計されています。しかしｍOC45、OC75、AC126などの有名なゲルマニウムトランジスタはPNPです。現代のブースターの回路にそのまま設置することはできません。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e では、古いPNPトランジスタのために設計されたブースターの回路を見ると、ポジティブグランドで、アダプターで駆動させる際に極性が違ったり、デイジーチェーンができないなどの問題が起こります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e BJFE PNP Germanium Boosterは、この問題を全て解決します。一般的なアダプターを使用できるセンターマイナス端子であり、グランドもネガティブとなっているためデイジーチェーンも問題ありません。そして、PNPトランジスタのために設計されています。\u003cbr\u003e PNPゲルマニウムトランジスタだけでなく、PNPシリコントランジスタにもご使用いただけます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 古いトランジスタは個体差がかなりある場合もあります。基板のトリムポットでバイアスを調整し、設置したトランジスタの最大のポテンシャルを発揮することができます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ペダルにはTone、Volume、Saturationコントロールがあります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e キットに付属するトランジスタはOC75、またはその同等品です（お選びいただけません）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"Moody Sounds","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35979782783142,"sku":"4562459890411","price":18150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/products\/imgrc0077466552.jpg?v=1599107238"},{"product_id":"bjf-jfet-compressor-diy-kit","title":"Moody Sounds BJF JFET Compressor DIY Kit","description":"\u003cp\u003eコンプレッサーは本物のリードトーンに必要です。\u003cbr\u003e BJF JFET Compressor DIY Kitは厳選されたコンポーネンツを備え、最高のコンプレッサーを自分で作ることができます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e モデル名のとおり、JFET（電界効果トランジスタ）によって制御されるコンプレッサーです。同様のテクノロジーはオレンジスクイーザーなどでも使用されていますが、その一部は正しいタッチを得るのが難しいことがあります。それはトランジェントが正確ではないからです。\u003cbr\u003e BJF JFET Compressor DIY Kitには多くのスタジオコンプレッサー同等の検出を実現し、その調整はトリムポットで行うことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ●トリムポットの調整方法\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e トリムポットを最小に設定すると、音がでなくなります。そこからゆっくりと、コンプレッションが始まるまでトリムポットを回します。トリムポットを回しすぎるとプレイに対して音量が急激に低下するようになります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 強く弾いても音量が急激に落ちないようになるまで、トリムポットを戻します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e Volume、Treble、Compressionコントロールがあり、トゥルーバイパスで9Vアダプターまたは電池で駆動するペダルを作ることができます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e BJF JFET Compressor DIY Kitは、初めてエフェクターを制作する人には推奨できません。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e BJF JFET Compressor DIY KitはBjorn Juhlによって設計されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Moody Sounds","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36441373212838,"sku":"4562459895140","price":20350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/products\/imgrc0083023775.jpg?v=1601423697"},{"product_id":"bjf-honey-bee-overdrive-kit","title":"Moody Sounds BJF Honey Bee Overdrive Kit","description":"BJF Honey Bee Overdrive Kitは、BJFEを代表する人気のオーバードライブを自分で作ることのできるキットです。\u003cbr\u003e 2002年に発売されたHoney Bee ODは、ミディアムゲインのオーバードライブとして開発していたところ、ペダル嫌いの旧友が電源トランスが壊れたSuproアンプを持ち込んできました。その旧友が、このアンプのような音や、クラシックな真空管アンプのトーンが欲しいと言いました。\u003cbr\u003e 開発されたHoney Bee ODはもともと1台のみの制作予定でしたが、やがて3台になりました。そして、今ではBJFEを代表するペダルになっています。\u003cbr\u003e Honey Bee ODの回路を使用した制作キットをウェブ上で見つけることもできますが、このBJF Honey Bee Overdrive Kitは初めてのBJFE公式制作キットです。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 回路の心臓部はCA3130CMOSオペアンプです。これは内部がほぼ完全にCMOSトランジスタで構成されています（ボルテージアンプリファイアステージのバイポーラトランジスタを除く）。\u003cbr\u003e CMOSテクノロジーにより、ピン6の最大電源電圧は15Vです。このオペアンプは標準の5.5V pk-pkのオペアンプと比較すると9Vでは8Vに近い出力となります。ノイズレベルは平凡ですが、広帯域のノイズを低減するよう設計されています。FET\/CMOSインプットオペアンプは入力電流が非常に低く、大きなインピーダンスのシグナルを処理できます。この条件下ではバイポーラオペアンプよりも優れたノイズ特性となります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 伝説的なサウンドのHoney Bee ODを自分で制作してみましょう。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e BJF Honey Bee Overdrive KitはBjorn Juhlによって設計されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"Moody Sounds","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37873984864428,"sku":"4562459896642","price":21450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/products\/BJFHoneyBeeODKit.jpg?v=1610690509"},{"product_id":"bjf-blueberry-bass-overdrive-kit","title":"Moody Sounds BJF Blueberry Bass Overdrive Kit","description":"BJF Blueberry Bass Overdrive Kitは、人気のBJFEベースオーバードライブを自分で制作できるキットです。\u003cbr\u003e 特にこのキットの回路は2000年に2人のベーシストの助けを借りてBJFが完成させた、最初期のBlueberry Bass Overdriveの回路を再現したものです。\u003cbr\u003e 当初2台しか制作される予定がありませんでしたが、今ではBJFEを代表するベースオーバードライブとして知られています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 回路の心臓部はCA3130CMOSオペアンプです。これは内部がほぼ完全にCMOSトランジスタで構成されています（ボルテージアンプリファイアステージのバイポーラトランジスタを除く）。\u003cbr\u003e CMOSテクノロジーにより、ピン6の最大電源電圧は15Vです。このオペアンプは標準の5.5V pk-pkのオペアンプと比較すると9Vでは8Vに近い出力となります。ノイズレベルは平凡ですが、広帯域のノイズを低減するよう設計されています。FET\/CMOSインプットオペアンプは入力電流が非常に低く、大きなインピーダンスのシグナルを処理できます。この条件下ではバイポーラオペアンプよりも優れたノイズ特性となります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 暖かで真空管ライクなトーンを持つBlueberry Bass Overdriveを自分で制作してみましょう。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e BJF Blueberry Bass Overdrive KitはBjorn Juhlによって設計されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"Moody Sounds","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37874018255020,"sku":"4562459896659","price":21450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/products\/BJFBlueberryBassODKit.jpg?v=1610690901"},{"product_id":"moody-sounds-bjf-vibravibe-kit","title":"Moody Sounds BJF Vibravibe kit","description":"\u003cp\u003eBJF Vibravibe kitは、\"魔法\"を生み出すことのできる限られたペダルである、オールドスクールなフェイザーのサウンドをキットにしようと考え、完成しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePCBの中心には点滅する電球があり、それを4つのフォトセルが監視しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフォトセルは光の変化を感知し、それぞれがフェイズステージに接続されています。ランプが点滅すると位相が変化します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそれぞれのステージにはNOSのFETトランジスタに基づいたフェイズシフト回路があり、殲滅された値のコンデンサがあり、サウンドへとつながっていきます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eペダルの2つのノブはランプの点滅を制御します。Speedノブは点滅の速さ、すなわちエフェクトスピードとなり、Depthノブは光の振幅、エフェクトの深さを調整します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、内部トリムポットによりエフェクトの音量を調整することもできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eさらにペダルには2つのフットスイッチがあり、片方はエフェクトのON\/OFF（トゥルーバイパス）、もう片方はコーラス\/ヴィブラートを切り替えます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBJF Vibravibe kitはBjorn Juhlによって設計されています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Moody Sounds","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41572699603116,"sku":"4562459904040","price":32780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/products\/BJF-Vibravibe-Kit-01.jpg?v=1652329067"},{"product_id":"bradshaws-beautiful-harmony-feedback","title":"BJFE Beautiful Harmony Feedback","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBJFEを主宰するBJがギタリストを務めるバンドが2022年11月12日にリリースしたLPです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eA-side\u003cbr\u003e1. Best Friend\u003cbr\u003e2. Don’t Say a Word\u003cbr\u003e3. Plain Old Sanity\u003cbr\u003e4. Down in a Hole\u003cbr\u003e5. Vagabondage\u003cbr\u003e6. Rerun\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eB-side\u003cbr\u003e1. I ’m the Revolution\u003cbr\u003e2. Calling Sheena\u003cbr\u003e3. Fake A Smile\u003cbr\u003e4. Sun and Rain\u003cbr\u003e5. Sick of Being Me\u003cbr\u003e6. Love Became a Habit\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1970年代後半、まだ経験の無い若い多くのパンクバンドが結成されました。\u003cbr\u003eそれらのバンドは80年代初頭に淘汰され、より大きなステージに到達したバンドは少なくなりました。\u003cbr\u003eその代わり、数コードだけで演奏されていたバンドはより高いスキルを身に付け、高度なスタイルで楽曲に取り組むようになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e80年代から90年代初頭、ガレージランド全体のグルーヴが国境を超えて融合しました。\u003cbr\u003e様々なライブステージで多くのバンドが演奏しました。より大きなステージへの道はマネージャーやレコード会社を経由し、アーティストも独自のスタイルを作ることに熱心でした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれは、70年代後半から16年ほどたった頃。様々なパンクバンドに所属していたメンバーがルーツに戻ったバンドの物語です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e94年の春、一時的にバンドを離れていた3人のミュージシャンが、伝説のレコードショップ、Pet Soundsで出会い、バンドの結成が決まりました。\u003cbr\u003eギター・ヴォーカル： Jan ”JP” Edin\u003cbr\u003eドラム：Magnus ”Manx\/Mankan” Magnusson\u003cbr\u003eベース： ”Zeke”\u003cbr\u003e新しいバンドの名前はShooting Dirty Pool。誰もルールにしたがってプレイするつもりはありませんでした。\u003cbr\u003e最初のリハで、もうひとりギタリストが必要であると分かりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e94年の秋、ManxはもうひとりのギタリストとしてBjörn ”BJ” Juhlを勧めました。1977年にPretty Vacantを聴いてギターを始めたBJは、当時Sex Pistolsトリビュートバンドで演奏していましたが、Beatlesのコードを演奏したとしてバンドをクビになっていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバンドはBJをオーディションし、完全な形になりました。JPのソングライティング、パワーコードとヴォーカル、BJのメロディとフィードバックギターの共生から生まれたスタイル。それらをとりもつManxのグルーヴは、まさに経験に裏打ちされたパンクです。\u003cbr\u003e虚空に姿を消したZekeが、はるか南の森から現れたバイカー、Magnus ”Monster” Lindénに変わり、バンド名がBradshawsになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1995年11月、Bradshawsは最初のギグを行いました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1997年、多くのバンドがそうであるようにBradshawsにも内部闘争や問題が起こったため、BJはタイムカプセルとしてレコーディングを提案しました。当時ライブレコーディングができるスタジオはほとんどありませんでしたが、アルバム全体をギグのように録音し、テイクの書き換えやヴォーカルの再録、ギターの追加トラックなどを加えました。Fake a Smileのイントロではライブトラックに加えて40ms遅れた追加トラックが加わります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e97年秋、BradshawsはBJとJPを残して分裂し、現在、2022年までに数回のベーシスト・ドラマーを変えながら演奏を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"BJFE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42288375791788,"sku":"","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/products\/Bradshaws.png?v=1670575293"},{"product_id":"lundgren-telecaster-lundgren-bjfe-set","title":"Lundgren Telecaster Lundgren\/BJFE set","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eBJFデザインテレキャスター用ピックアップセットです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBJFE、MAD PROFESSOR、Bearfoot fxなど数々のエフェクターやアンプの設計を手がけている「奇才」BJF氏の手によるピックアップの第2弾、テレキャスターモデル。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Lundgren Guitar Pickups","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42360001986732,"sku":"4562281360878","price":46750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/files\/Telecaster-Lundgren-BJFE-se.png?v=1732796247"},{"product_id":"moody-sounds-bjf-heavy-swede-kit","title":"Moody Sounds BJF Heavy Swede kit","description":"\u003cp\u003eBJF Heavy Swede kitは、本物のヘヴィメタルサウンドを生み出すディストーションペダルの自作キットです。3バンドEQ、ハイカットフィルターを搭載。つまり、肉厚なサウンドを作る周波数を正確に拾うことができます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nHeavy Swede kitの構造は他のBJFキットと同様ですが、シングルインラインOpがあります。またゲルマニウムダイオード、ゲルマニウムトランジスタを使用します。\u003cbr\u003e\nパーツ点数やポット、ワイヤーが多くなるため、エフェクターの制作に慣れた方に推奨します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nBJF Heavy Swede kitはBjorn Juhlによって設計されています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/p\u003e","brand":"Moody Sounds","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42933144879276,"sku":"4562459908291","price":22220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/files\/BJF-Heavy-Swede-kit.png?v=1702954090"},{"product_id":"moody-sounds-bjf-gate-booster-kit","title":"Moody Sounds BJF Gate Booster Kit","description":"\u003ch2\u003e■POINT\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e・ノイズゲートとFETブースターを1台に\u003cbr\u003e・Kim.W.Anderssonによるデザインステッカーが付属\u003cbr\u003e・BJFEによる回路設計\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBJF Gate Booster Kitは、2台のエフェクターが1台になったようなペダルを制作できるキットです。ノイズゲートを備えたFETブースターで、GAINとVOL.コントロールにより驚くほど自在にブーストサウンドを設定できます。\u003cbr\u003e厳選されたBF245A FETとシリコンゲートBC549Cがサウンドをブーストします。REDUCTノブでノイズゲートを調整します。\u003cbr\u003eゲートステージではシグナルが2つのヴィンテージゲルマニウムダイオードを通過し、REDUCTノブでこのダイオードによるゲートの効きを調整します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBJF Gate Booster KitはBjorn Juhlによって設計されています。\u003cbr\u003eKim.W.Anderssonによりデザインされたステッカーが付属します。貼り付けることで簡単にエフェクターデザインとして使うことができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Moody Sounds","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45078692954284,"sku":"4562459913752","price":21780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/files\/BJF_Gate_Booster_Kit.png?v=1764319599"},{"product_id":"bjfe-hbod-dlx-7k","title":"BJFE Honey Bee Deluxe 7K","description":"\u003ch2\u003e■POINT\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e・HBODにブースターを搭載\u003cbr\u003e・Suproアンプからインスパイアされたサウンド\u003cbr\u003e・多彩なコントロールが可能な7ノブモデル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※BJFEのペダルは、全て手作業でペイントされています。\u003cbr\u003eあえて弱い塗料を使用しているため、塗装のムラや薄くなっている所、はがれ、凹凸などが随所に見られますが、仕様上のものとなりますのでご了承ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHoney Bee Deluxe 7Kは、人気のハイレスポンスで甘いトーンのHoney Bee ODにブースターを内蔵し、2chアンプのようにリード時にブーストをかけることができるペダルです。\u003cbr\u003eさらに、多彩なコントロールが可能な7ノブ仕様となり、広く音色を調整することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e●HBOD\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eBJFE Honey Bee OD（HBOD）は、エレキギターとクリーン～クランチ程度に設定されたギターアンプに最適なオーバードライブペダルです。オールドSuproアンプのサウンドからインスパイアを受けて制作され、2002年12月4日にリリースされました。\u003cbr\u003e暖かでマイルドなオーバードライブペダルはたくさんありますが、HBODのようなサウンドのペダルは他にはほとんど存在していません。\u003cbr\u003e他のエフェクトや歪んだアンプと組み合わせても最適に動作し、太く暖かなオーバードライブキャラクターを作ります。\u003cbr\u003e手元のタッチでクリーンからオーバードライブまで簡単に調整できるダイナミクスも、大きな特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHBODは、ペダルシステムの中にあっても圧倒的にダイナミックなレスポンスが特徴のオーバードライブです。古い小さなアンプを使用したようなヘッドルームとフリーケンシーレスポンスで、大きなアンプであっても小型アンプでレコーディングしたような音色が得られます。また、複雑なペダルシステムの中でどの位置に設置しても最適に動作させることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDriveノブは、それ自体ではほとんど効果が無いように感じるかもしれません。12時に設定し、強く弦を弾けばそのダイナミクスが感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTreble、Bassノブは音色を調整する2バンドEQです。Honey Bee OD 4Kのノブを踏襲しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLomidノブは、Modern\/Retro切り替えスイッチをノブにしたもので、ローミッドの出方を調整します。\u003cbr\u003eHimidノブはオーバードライブを通した後のハイミッドをコントロールします。Treble、Bassに加え、LomidとHimidを組み合わせることで様々なアンプに合わせて音色を自在にコントロールできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVolumeノブはエフェクトON\/OFFでの音量のバランスを調整します。はじめは12時に設定し、そこから音色を調整します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHBODの使用例として、クリーンアンプに接続し、ピッキングの強さによって音色に明瞭さと歪みを加えることができます。ギターのフラット弦ではメロウなトーンに、ラウンド弦ではオールドスタイルの軽い歪みが得られます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペダルシステムでHBODを最後に設置すれば、ソフトなレスポンスとローミッドを少し持ち上げる特性が得られます。ブライトなアンプや高域に“シーリングエフェクト”を起こした音色の補正にも最適です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコンプレッサーと組み合わせる場合、コンプレッサーの前にHBODを接続するとレベルを変えずに音色のダイナミックさを広げるような歪みが得られ、コンプレッサーの後にHBODを設置すればコンプレッサーでHBODのインプットレベルを一定に保ちます。これを利用し、コンプレッサーでHBODのサステインを調整することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHBODのダイナミックパフォーマンスにより、サステインも長く感じられるようになり、他のエフェクターとの組み合わせでも高い効果を発揮します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e●ブースター\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHoney Bee Deluxe 7Kの左側のBoostフットスイッチでON\/OFFできるブースターは、左端のBoostノブでブーストレベルをコントロールします。\u003cbr\u003eこのブースターは、BJFE Baby Pink Boosterをベースとしていますが、少しブライトな特性へと変更されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBaby Pink Boosterは、元々100台目のHoney Bee ODに付属する記念品として制作されたクリーンブーストです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーバードライブとブースターはそれぞれ個別、または同時にON\/OFF可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e●内部トリムポット\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHoney Bee Deluxe 7Kには、内部にトリムポットを備えています。これはオーバードライブのプリゲインコントロールで、お好みに合わせて調整することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※トリムポットの破損は保証対象外です。トリムポットの調整には必ず精密ドライバーをご使用になり、力を加えすぎないように調整を行って下さい。\u003cbr\u003eまた、トリムポットの設定を変更した後に元の設定に戻す、といった調整につきましてはサポートさせていただくことができません。ご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e種類：オーバードライブ\u003cbr\u003eアダプター：9Vセンターマイナス\u003cbr\u003e電池駆動：9V電池\u003cbr\u003eコントロール：Boost、Vol、Treble、Bass、Drive、Lomid、Himid\u003c\/p\u003e","brand":"BJFE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47047857275052,"sku":"4562459917217","price":126500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/files\/HoneyBeeDeluxe7K-01.png?v=1787646532"},{"product_id":"bjfe-pale-green-compressor","title":"BJFE Pale Green Compressor","description":"\u003ch2\u003e■POINT\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e・ナチュラルなトーンを作るコンプレッサー\u003cbr\u003e・エレキギターやエレアコとギターアンプに最適なコンプレッサー\u003cbr\u003e・1台１台手作業で制作\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※BJFEのペダルは、全て手作業でペイントされています。\u003cbr\u003eあえて弱い塗料を使用しているため、塗装のムラや薄くなっている所、はがれ、凹凸などが随所に見られますが、仕様上のものとなりますのでご了承ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBJFE Pale Green Compressor（PGC）は、ワイドバンドでローディストーションのナチュラルなコンプレッションペダルとして、2002年12月4日にリリースされました。BJFは、もともとビートルズの楽曲をプレイするためにPGCを開発しました。PGCはオリジナル設計です。ビートルズの楽曲はほとんど、アビーロードスタジオのRS-124コンプレッサー（Altec 436BをEMIがモディファイしたもの）を用いて、強いコンプレッションがかけられています。BJFは自分のために、ビートルズの音が出るコンプレッサーを制作したのです。この時のペダルは2コントロールでしたが、後にBodyノブを追加した3コントロールとされ、それが現在の形となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePGCはエレキギターやエレクトリックアコースティックギターとギターアンプに最適なコンプレッサーペダルです。アンプはクリーンから軽い歪みまでの範囲で使用されることを前提としています。\u003cbr\u003eアタックを制限し、サステインを伸ばすことで音色を均一化します。コンプレッサーは特にレコーディングやライブで効果的なエフェクトです。アコースティックギターやスティールギターへの効果は絶大で、レベルをほとんど変えること無く、スムースなプレイを実現します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエレキギターに於いて最高のコンプレッサーとは、ONにしている間は気づかず、OFFにすると欲しくてたまらなくなるものだとよく言われます。また、あえてコンプレッサーエフェクトをかけていることが分かるように強く設定しても効果的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコンプレスされたトーンは、アタック部は“チョップ”キャラクターによって強調されます。シグナルの弱い部分は増幅され、シグナル全体のトレブルが強くなります。\u003cbr\u003eこれにより、一般的なコンプレッサーはトレブルをカットしてノイズを減らすように作られています。しかし、PGCではこの手法を用いていません。特にギターでは様々なエフェクトが接続される中で、どんなシチュエーションでも効果的なフィルタリングは不可能だからです。\u003cbr\u003e代わりに、PGCでは電波干渉などが起こりうる範囲からの保護など、必要最低限の部分を除き、フィルタリングを行っていません。ノーフィルターであってもローノイズ、かつトレブルのバランスを実現するため、高品質なパーツを用い、またBJFEならではの設計としています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePGCの設計における重要なポイントは下記のとおりです。\u003cbr\u003eこれらを全て満たしているのがPGCです。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eファストアタック・スローリリースであること。最も多くのギタリストが設定するセッティングです。レスポンスは使用パーツにより最適化します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eワイドレンジコンプレッション。軽いトランジェントリミッティングからエンドレスサステインのマッシヴなコンプレッションにまで対応。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eトレブルロスをしないこと。ペダルの随所で、出来る限りサウンドを維持し、ノイズを出さない工夫が散りばめられています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e低歪みであり、同時にオーバーロード時のキャラクターが良い音であること。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e高耐久性のデザインであること。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバッテリーモニターを内蔵。低電圧時にLEDが暗くなります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e消費電流を抑え、電池駆動時間を長くすること。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eセキュリティ。安心して使えるペダルであること。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eブーストキャパシティ。ローコンプレッションセッティングであってもブースターとして使えるものであること。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eナイスカラー。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコンプリートバイパス。今では当たり前になりました。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eオリジナル回路であること。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eC（Comp）ノブは、コンプレッションの強さとサステインを設定します。低いセッティングではほぼピークリミットで、高いセッティングではより強いコンプレッションと同時にタッチセンシティブレスポンスは低くなります。最大設定では強いコンプレッションと永遠に続くかのような長いサステインが加わりますが、音色の明瞭さは失われることがありません。このノブは10時あたりからセッティングを開始してみてください。エフェクトON\/OFFで、コンプレッサーがかかったかかかっていないか、分からないくらいのセッティングが、最もダイナミックなフィールを得られます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eV（Vol）ノブはエフェクトON\/OFFでの音量のバランスを調整します。はじめは12時に設定し、そこから音色を調整します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eB（Bass）、T（Treble）ノブは最後に追加されたコントロールで、EQの調整を行います。様々なスタイルに合わせて調整できるコントロールで、特にコンプレッションを強くした際のバランス調整に最適です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePGCはハイインピーダンスで出力の高すぎないピックアップに合わせて設計されています。低出力のパッシブピックアップでは、ギターのVolumeコントロールをより効果的に用いることができます。\u003cbr\u003eアウトプットはギターアンプや多くのエフェクター、テープエコーに合わせた、最大約10Kの値に設定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePGCは6F22 9Vバッテリー、またはスタンダードな2.1mmバレルタイプのセンターマイナスDC9Vアダプターで動作します。消費電流は約4.5mA（エフェクトOFF時は3.5mA）です。供給電圧が7Vまで下がると音色がこもり、またLEDも暗くなります。その時は電池を交換するか、接続しているアダプターを確認してみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e種類：コンプレッサー\u003cbr\u003eアダプター：9Vセンターマイナス\u003cbr\u003e電池駆動：9V電池\u003cbr\u003eコントロール：V、C、B、T\u003c\/p\u003e","brand":"BJFE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47047915405484,"sku":"4562459872912","price":76450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0427\/2039\/5430\/files\/PaleGreenCompressor-01.png?v=1787646991"}],"url":"https:\/\/www.bjfe.jp\/en\/collections\/available.oembed?page=2","provider":"BJFE","version":"1.0","type":"link"}